ショッピング枠現金化システムの進化

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私が初めてショッピング枠現金化を手にしたのは大学生の頃でかれこれ・・・17年前か、
近鉄百貨店の提携学生カードで三和銀行(現UFJ)ですすめられて作った。
限度額も10万だったけど、そもそも利用できる施設がすくなかった。
カードの利用は一般的ではなかったから百貨店のような大きな店舗ぐらいでファミレスは当時使えなかったが飲み屋は使えた。
社会人になると自動的に社会人カードになって限度額も30万になった。
その頃でも、ショッピング枠 現金化の機械なんかなくて手動でがっちゃんとするやつ3枚複写みたいな申し込用紙(?)にカード番号を写すのだ。
昔、凸凹したところに紙しいてクレヨンでがーっと書いたら模様が出たみたいなそんな機械というか道具を使ってた。
それだと有効期限はわかるけど偽造カードとか盗難カードはわからない。
そんなこんなで盗難カードでの買い物や飲食が横行した。
タクシー会社も一斉にカード利用を停止したがそのあと、
正式名称わからないけどPOSみたいな機械ができて一瞬でカード会社とオンラインでつながるようになった。
電話回線でつながっているらしいけど、そのうちモバイルな奴もできてきてめでたく、
タクシーでも使えるようになった。宅配の兄ちゃんも端末もってて、
携帯みたいにたまに電波不安定らしいけど代金引換でショッピング枠現金化が使えるようになった。
時代の進化ってすごいなと思っていたら、この前つかったピザやは昔の道具(以前よりかなりコンパクトで素材はプラスチック)を使ってて思わずなつかしーっていちゃったよ。
これからもどんどん進化していくんだろうな~

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このページは、phentermine-ship-to-florida-top-dealsが2009年7月30日 07:07に書いたブログ記事です。

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